生命の守護神  産業の守護神
生きる活力を守護する稲荷大神

千年を超えて
  萬民の祈りが籠るお社

伊豫稲荷神社は、平安時代の初期に伊豫国司が
「お稲荷さん」の総本宮の山城国稲荷社(今の
伏見稲荷大社)の御祭神を勧請して祀ってより、
令和五年で御鎮座千二百年を迎えます。

御鎮座以来、稲荷大神は衣食住の神様、萬民豊
楽の神と崇められ、五穀豊穣・商売繁昌・産業
興隆・家内安全・交通安全・諸願成就など篤く
ご神徳を仰がれてきました。

稲荷山は千年を超えて萬民の祈りが籠められた、
神と自然と人の祈りの交わるところです。

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伊豫稲荷神社
「御鎮座千二百年記念奉祝祭」奉賛会

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伊豫稲荷神社PV